沿革

昭和24年 (株)桐生英工舎として設立
昭和26年 国内で初めてサーボモータ製造販売を開始
昭和35年 本社を群馬県桐生市から東京へ移転
社名を日本サーボ(株)に変更
昭和37年 東証2部に上場
昭和53年 世界初のVTR用ダイレクトキャプスタンモータを開発、発売
昭和55年 世界初のFDD用ダイレクトスピンドルモータを開発、発売
昭和57年 海外子会社としてジャパンサーボモーターズシンガポール社設立
昭和60年 研究所設立
昭和61年 日本サーボ穂高(株)設立
平成2年 欧州営業所をオランダに新設
平成6年 海外子会社としてジャパンサーボ バタム社を設立
ISO9000認証を取得(当社及び関連会社)
中国(常州市)にて製造委託契約により生産開始
シンガポール営業所を新設
平成7年 海外子会社として中国に常州伺服電機有限公司を設立
平成10年 ISO14000認証を取得(当社及び関連会社)
平成11年 サーボテクノシステム(株)を設立(日本サーボ穂高社等製造会社3社を統合)
平成12年 インターネット通販ショップ「REVO'S」開店
平成13年 海外関連会社としてアメリカに日本サーボUSA社を設立
平成14年 海外関連会社として香港に日本サーボ香港社を設立
ドイツ事務所を新設
平成15年 (株)サーボソリューションジャパンを設立(国内販売会社2社を統合)
ソリューションビジネスセンタ開設
平成16年 海外関連会社として、ドイツに日本サーボヨーロッパ社を設立
平成17年 サーボ商事(株)及び(株)サーボサービスを合併し、(株)サーボソリューションジャパンを設立
平成19年 (株)サーボソリューションジャパンを吸収合併
日本電産グループに加入
桐生技術開発センターを開設
平成20年 営業本部を千代田区神田から品川区大崎へ移転
オランダに欧州営業拠点を集約し、 欧州日本サーボを設立
本社を東京都千代田区から群馬県桐生市へ移転
社名を日本電産サーボ株式会社に変更
平成21年 ベトナム日本電産サーボ株式会社操業開始